2010年10月25日

チョビの術後の経過

昨日の夕方 病院へ 術後の経過を見に行ってきました。


 


オペは無事に 子宮摘出し チョビの様子も ぼぉやぁ~っとしては居ましたが

 こん睡している様子もなく 以前よりも 少し楽そうに見えました。

 これなら 経過を見て しばらくしたら退院出来そうだっ♪ と 

 深刻に考えていただけに・・・すごく すごく安心しました。

DSCF4342.jpgDSCF4345.jpg








 また 明日(今日) チョビの経過を見に病院へ行こう♪ と

 そして どうぞ~っ 病院から電話が掛ってくる事が無いように・・・と祈りながら朝を迎え

 9時になったので そろそろチョビに逢いに行くかな?と・・・


 思っていた矢先の・・・・



 案の定 病院からでした。



 「 今朝までは 元気に お水も飲んで~っ 調子よかったんだけどね・・・


  今 さっき・・・ とっても大きな声で 辛そうなひと鳴きがあったと同時に・・・


  呼吸が絶え絶え・・・と 危険な状態だから 急いで来てください。」 と・・・・




 私の心臓も破裂しそうでした。 ..・ヘ(。≧O≦)ノ


 どうしてよいか おろおろしつつも・・・ とにかく病院へ駆けつけ!


 チョビに駆け寄ると ・・・・


 診察台の上で横たわり 酸素マスクをあてがえながら・・・心臓マッサージをしている 先生。


 確かに 息はあるけど・・・ 生きてはけど・・・ 今にも呼吸は止まりそうで


 大声で 「 チョビ!チョーやん。チョビやん。」と チョビの体を撫でて・・・

 チョビにキスして 泣きついて~っと なんとか こっちへ連れ戻したいけど・・・

 すでに チョビは意識が混濁しているみたいで 反応が無くなった。

 なんとか 私が来るまで 息だけはもたしてくれていたようだったけど・・・

 チョビちゃんは 少しずつ天国へ昇っていってしまった…。

 しずかに しずかに 息を引き取りました。


       チョビちゃん 13歳と5ケ月25日 永眠。



 長い間 チョビを知る皆様へ


 沢山の思いでや 忘れられないエピソードがある 我が家のねぇchan チョビ。
 
 時には ふくらはぎを噛みついて・・・痛い思いをさせてしまった お友達がいるかしら…。

 この場を借りて  どうも申し訳ありませんでした。m(_ _)m

 かなり飼い主に従順で・・・強面な奴でしたから・・・慣れるまでが大変で

 それでも可愛がってくれた~お友達も。

 なれるととってもフレンドリーで {肩揉んで♪} とヒツコイやつでした。

 表情が豊かで~っ目でものを語る。私にとっては一番の相棒だったっけ・・・(T(エ)T)じ〜ん

 もう居ないんだ・・・とおもうと 急に切なくて涙でキーボードが見えない・・・


 
               沢山の思いでを ほんとにありがとう。

               いつまでも〜愛してるよ


               チョビchan♪







 
ニックネーム ☆kikuyan☆ at 17:13| Comment(0) | ペットログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: 絵文字[必須入力]